今年で40歳!精神障害もちのLGBT!でも働かないと・・・

このブログは、転職活動の軌跡と日常起きている平凡な
日記です。

夏のミステリー

ええっと今日は、少しミステリアスの話をしたいと思います。
 あたしの住んでいる県の隣の福井県は、皆さんどこまで御存知でしょうか?知っている人は、高速増殖炉もんじゅがあるとか?言うかもしれませんね。
 しかし、この福井県で、近年不可解な現象が、続いています。まあ福井県は、もんじゅがあるので、やはり原発が怖いというイメージは、あるのでは無いでしょうか。それ以上に怖いのが、エイズ感染者です。これは、日本の都道府県の中で、第二位です。
例えば、沖縄のように日本屈指の観光名所であるとか、東京名古屋大阪福岡のように人口が多いとか、そういった要因が、あれば、理解できるのですが、大きな代表的な観光名所はなく、福井駅の1日録画をTVでやっていましたが、閑散としています。当然繁華街や夜の行楽地も賑わっていると言う事は、聞いた事がありません。人口は、大阪の堺市より、少ないです。去年だったかな、金沢のTVで、福井の女子高生は、進学や就職で、県外に出ると戻ってこないということを問題視していました。また、某コミュニティサイトで、福井県の女子高生と少し、チャットをしたのですが、何もなかったら、土日は何して遊ぶの?と聞いた所、パチンコぐらいしか、遊ぶところがないとの事。これは、流石に驚愕しました。高校生から、パチンコって、男子なら、あるあるですが、女子がパチンコって、、。
 一体福井県で、何が起こっているのでしょうかね。エイズ感染者は、近年精神障害者2級でしたが、医療の技術進歩により、治療薬が出て、普通の人と同じ寿命を生きられるという事になり、2級に該当しなくなりました。しかし、人口の少ないいわゆる過疎の分類に入るであろう福井県で、一体どうやって、そこまで、感染者が増えたのだろうか・・・謎です。

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。